初めて横浜で水漏れの水道工事をする方へ

水漏れ修理してくる横浜市の評判の良い水道業者さんをまとめました!

漏水対応の工事費っていくら?

漏水対応の工事費っていくら?

こちらでは、漏水工事の費用についてまとめております。
漏水の場合は、一概にいくらって明示できないケースが多々あります。
でも、目安でも知りたいって方も多いと思いますので、それぞれのケースによっての費用をまとめました。
この目安よりも、明らかに高い場合は、必ず理由があります。(高額請求をするような悪質なケースを除きます。)
例えば、特殊なパッキンによる交換が必要で、パッキンが高額な場合もあります。
金額の理由、明細については、教えてもらうことが大切です。(なんで高いの?って言い方は避けましょう!)

トイレ、水栓からの水漏れの対応

この場合は、パッキン交換で済む場合と、水栓そもそもを交換しないと水漏れが直らないケースがあります。

①パッキン系の交換費用

3,000~10,000円程度

パッキンも多種多様で、ほとんど安価なものですが、中にはメーカーからでないと入手できないタイプもあります。
「このパッキンなら、安いタイプですか?」って聞いておくと、安心できるかと思います。

②水栓交換の場合

20,000~60,000円程度

これは水栓の種類によって大きくことなります。一般的には工事費は、10000~20000円程度で、残りが水栓本体の価格によって上下します。
水栓は何に交換するのか、必ず確認しましょう!交換してもらったら、「えっこんなのヤダ!って、トラブルも多いとのことです。
とりあえず、水漏れを直すのが業者さんの言い分なので、どうせ変えるなら、自分の納得のいくタイプを選んでおくことをお勧めします!

家の外にある水道管からの水漏れ対応

外部配管水漏れ
水道局から「水が漏れている疑いがあります」っと言われた場合は、家の外にある水道管からの水漏れをしているケースが多いです。
この場合は、どこから水が漏れているか分からないケースが多いです。少量の水漏れの場合は、表面から水が湧いてくるようなことがありません。
ですので、「まずはどこから水が漏れているか特定する作業」が必要となります。
業者さんによっては、『調査費用』と言われていることもあります。
この調査費用は、見積が出ません!
というのも、やってみないと分からないので、見積自体が提示できません。
ですので、とりあえずお願いして、後はいくらかなぁ?どきどきって感じになりますが、目安はあります。

外部埋設管補修工事

25,000~50,000円程度

ポイントは、1日で見つける場合もあれば、数日間調査に関わるかによって、人件費が変わります。
家の外回りが作業しやすくて、土だから掘りやすい状況であれば、調査もスムーズですが、
家の周囲がコンクリートで固めている家だったり、物置が置いてあったりなど、土に埋めてある水道管が掘りにくいケースもあります。
その方の家の状況によって、大きく変わります。

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